薬店の管理及び運営に関する事項

薬店の管理及び運営に関する事項

お客様へ プライバシーの保護について
ナチュラルレインボーではお客様とのやり取りの中で得た個人情報をナチュラルレインボー以外の第3者に渡したり、利用したりする事は決していたしません。どうぞ安心してご利用ください。
発送について
在庫のある商品は原則としてご注文の翌々日に発送いたします。
(予約販売商品、在庫切れの場合には除かせて頂きます)また、ご注文が集中した時など特別な理由により発送業務が遅れる場合がございます。その時には商品発送日を別途メールでご連絡致します。
万が一商品に不備、品不足があった場合には、お客様のご希望に添う対応をいたします。
※土曜日、日曜日は発送をお休みさせて頂いております。
送料について 送料は600円です。(税込)
※沖縄・九州・北海道・離島等をのぞきます。
お届時間指定について
ご注文の際に指定できます。
時間指定は、午前中(関東圏以外はプラス1日)、12時-14時、14-16時、16-18時、18-21時からご指定ください。
お支払について こちらでご確認ください。
返品について 返品・交換は、未開封、未使用のものに限らせていただきます。
商品到着後7日以内にご連絡の上、当社までご返送下さい。
なお、お客様のご都合による返品の場合には、往復送料・返金時お振込手数料(実費)ともにお客様ご負担でお願いします。
配送途中の破損などの事故がございましたら、弊社までご連絡下さい。
送料・手数料ともに弊社負担で早急に新品をご送付いたします。
お問い合わせ 店長:登録販売者 増本
048-954-6766 (AM10:00-PM6:00 月~金)
メールでのご質問・ご要望は こちらまで。  
医薬品の使用期限 1年以上の使用期限のものを販売しております。
(※上記よりも使用期限が短いものは各ページに記載致します。)
医薬販売に関する記載事項 こちらでご確認ください。
会社概要 会社名:ナチュラルレインボー株式会社

代表者名:柴田 恭志
所在地:〒340-0024 埼玉県草加市谷塚上町574-3
電話番号:048-954-6766
事業内容:医薬品、健康食品を中心とした通信販売業 お問合せメールアドレス: mail@naturalrainbow.co.jp


医薬品販売業許可証の情報
許可区分 店舗販売業 店舗販売業者 ナチュラルレインボー株式会社
許可番号 第211383号 店舗の名称 くすりのナチュラルレインボー
許可年月日 平成30年3月1日 店舗の所在地 埼玉県草加市谷塚上町574-3
有効期間 平成30年3月1日から平成36年2月29日まで 許可証発行者 埼玉県草加保健所


特定販売(インターネット販売)届出書の情報
届出年月日 平成30年5月21日 届出先 埼玉県 県知事


医薬品販売(相談応需含む)に従事する専門家の情報
店舗の管理者
資格の名称 登録販売者
氏名 増本尚仁
登録番号 第11-17-00617号
登録先都道府県 埼玉県
担当業務 販売・相談・発送
登録販売者の勤務状況
 登録販売者 増本尚仁  月曜-金曜日      10:00-18:00


勤務する者の名札等による区別に関する説明
登録販売者 「登録販売者」の名札
一般従事者 上記以外のユニフォーム


取扱う要指導医薬品及び一般用医薬品の区分
指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品


医薬品販売店舗の営業時間
インターネットでの注文受付時間 注文は24時間365日承っています
実店舗の営業時間 毎週月曜日-金曜日 10:00-18:00
インターネット販売の医薬品販売時間
(登録販売者が常駐している時間)
毎週月曜日-金曜日 10:00-18:00


専門家が相談応需を受ける時間および連絡先の情報
通常時
電話番号 048-954-6766
メールアドレス mail@naturalrainbow.co.jp
相談応需時間 月曜日-金曜日 10:00-18:00
緊急時
電話番号 048-954-6766
営業時間外の相談応需時間 18:00-21:00迄
上記以外の時間ではご相談はお受付しておりません。


実店舗の写真
実店舗の写真     


要指導医薬品及び一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項
要指導医薬品とは 製造販売の承認を受けてから一定期間を経過していない医薬品及び毒薬、劇薬。
適正な使用のために販売時に薬剤師の対面による情報の提供及び薬学的知見に基づく指導が行われることが必要なもの。
第一類医薬品とは その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうち、 その使用に関し特に注意が必要として厚生労働大臣が指定したもの。
また、その製造販売の承認の申請に際して薬事法第14条第8項第1号に該当するとされた医薬品であって、 当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過していないもの。(特にリスクが高いもの)
第二類医薬品とは その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品(第1類医薬品を除く)として厚生労働大臣が指定するもの。(リスクが比較的高いもの)
また、その中でも、特別の注意を要するものとして、厚生労働大臣が指定するものを「指定第2類医薬品」という。
第三類医薬品とは その副作用等により日常生活に支障を来す程度ではないが、身体の変調や不調が起こるおそれがある医薬品。(リスクが比較的低いもの)
要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品の表示に関する解説 表記する医薬品のリスク区分ごとに、「要指導医薬品」、「第一類医薬品」、「第二類医薬品」、「第三類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。
第二類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については、「二」の文字を枠で囲みます。
一般用医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。
また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。
要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品の情報の提供に関する解説 要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品にあっては、それぞれ情報提供の義務及び対応する資格者に違いがあります。

※ナチュラルレインボーでは、第二類医薬品、第三類医薬品を取り扱っています

要指導医薬品 第1類医薬品 第2類医薬品 第3類医薬品
情報提供の方法等 対面・書面(義務) 対面・書面(義務) 対面・口頭(努力) 規定なし
相談応需の方法等 対面・電話(義務) 対面・電話・ネット・文書(義務) 対面・電話・ネット・文書(義務) 対面・電話・ネット・文書(義務)
対応者 薬剤師 薬剤師 薬剤師・登録販売者 薬剤師・登録販売者
指定第二類医薬品の販売サイト上の表示等の解説および禁忌の確認・専門家への相談を促す表示 サイト上では、指定第二類医薬品を【第(2)類医薬品】と表示します。また、すべての指定第二類医薬品について、禁忌事項の確認を促すための表示、注意喚起を行っています。特に小児、高齢者他、商品ページ内または注意喚起を促すページ内の禁忌事項に該当する場合は、重篤な副作用が発生する恐れがあるため、薬剤師または登録販売者までご相談ください。
サイト上の表示に関する解説 第一類医薬品を【第1類医薬品】、指定第二類医薬品を【第(2)類医薬品】、第二類医薬品を【第2類医薬品】、第三類医薬品を【第3類医薬品】と表示します。

ナチュラルレインボーでは、第二類医薬品、第三類医薬品を取り扱います。
要指導医薬品の陳列に関する解説 要指導医薬品は、要指導医薬品陳列区画内に陳列しています。
ただし、かぎをかけた陳列設備その他医薬品を購入し、若しくは譲り受けようとする者又は医薬品を購入し、
若しくは譲り受けた者若しくはこれらの者によって購入され、若しくは譲り受けられた医薬品を使用する者が
直接手の触れられない陳列設備に陳列する場合は、この限りではありません。
指定第2類医薬品の陳列等に関する解説 指定第2類医薬品は、購入者に対して情報を提供するための設備から7メートル以内の範囲に陳列しています。
ただし、かぎをかけた陳列設備に陳列する場合又は指定第2類医薬品を陳列する陳列設備から1.2メートル以内の範囲に一般用医薬品を購入し、若しくは譲り受けようとする者又は一般用医薬品を購入し、若しくは譲り受けた者若しくはこれらの者によって購入され、 若しくは譲り受けられた一般用医薬品を使用する者が進入することができないよう必要な措置が採られている場合は、この限りではありません。
指定第2類医薬品を購入し、又は譲り受けようとする場合 指定第2類医薬品を購入、又は譲り受けようとする場合、指定第2類医薬品の禁忌を確認させていただきます。
また、当該指定第2類医薬品の使用について、薬剤師又は登録販売者に相談することをお勧めします。
一般用医薬品の陳列に関する解説 第1類医薬品は、第一類医薬品陳列区画内に陳列しています。
ただし、かぎをかけた陳列設備その他一般用医薬品を購入し、若しくは譲り受けようとする者又は一般用医薬品を購入し、
若しくは譲り受けた者若しくはこれらの者によって購入され、若しくは譲り受けられた一般用医薬品を使用する者が直接手の触れられない
陳列設備に陳列する場合は、この限りではありません。

第2類医薬品、第3類医薬品については、他のものと混在しないように陳列します。
医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説

【健康被害救済制度】

独立行政法人医薬品医療機器総合機構は医薬品、生物由来製品による健康被害の救済に取組んでいます。

【救済制度相談窓口】

電話: 0120-149-931(フリーダイヤル 相談受付 9:00-17:30)

電子メール: kyufu@pmda.go.jp

ホームページアドレス:http://www.pmda.go.jp/

【医薬品副作用被害救済制度】

くすりの副作用による健康被害には、医薬品副作用救済制度が適用されます。

これは、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療が必要な程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。


医薬品は、人の健康の保持増進に欠かせないものですが、有効性と安全性のバランスの上に成り立っているという特殊性から、使用に当たって万全の注意を 払ってもなお副作用の発生を防止できない場合があります。このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正 に使用したにもかかわらず副作用による一定の健康被害が生じた場合に、医療費等の給付を行い、これにより被害者の救済を図ろうというのが、この医薬品副作 用被害救済制度です。この医療費等の給付に必要な費用は、許可医薬品製造販売業者から納付される拠出金が原資となっています。

個人情報の適正な取扱いを確保するための措置 販売記録等の個人情報については、個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)及び
「医療・介護関係事業者における個人情報の適正な取扱いのためのガイドライン」
(平成16年12月24日付け医政発第1224001号・薬食発第1224001号・老発第1224002号厚生労働省医政局長・医薬食品局長・老健局長通知別添)に従い、適切に取り扱います。


【医薬品の使用期限】
1年以上の使用期限のものを販売しております。(※上記よりも使用期限が短いものは各ページに記載致します。)

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